これはすごい。アンチグレアのときはモヤっていた画面がビシリと締まり、黒が美しい。画面の透過度も、まるでフィルムが存在しないよう。そして光沢フィルムでありながら、光の反射が少ない。
このあたり、写真では撮りにくい違いなのだが、肉眼だとハッキリわかる。
デバイスを見るときのワクワク度アップ!
こんなわけで、わたしはPDA工房さんの「黒影」フィルムに惚れ込んでしまった。
常用スマホ用のフィルム、Kindle Colorsoft用のフィルム、Bigme B6用のフィルムと、次々に注文して貼り替えている。
今までは、フィルムは仕方なしに貼るもの、という気持ちだったが、PDA工房さんの「黒影」については、むしろ、貼ったほうが見やすい、という認識だ。
デバイスの保護フィルムをなんにしようか迷っている方がいらっしゃったら、PDA工房さんの「黒影」、手放しでお勧め、である。
たかが保護フィルム、されど保護フィルム。ですぞ。
2025年09月27日
【日記】たかが保護フィルム その3
posted by 結城恭介 at 23:59| 日記
